東京都の中学校

 東京都の中学受験がある中学校を調べてみました。

   板橋区の中学校

   目黒区の中学校

   練馬区の中学校

   あきる野市 の中学校

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   国分寺市の中学校

   三鷹市の中学校

   小金井市の中学校

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   昭島市の中学校

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神奈川県の中学校

 神奈川県の中学受験がある中学校を調べてみました。

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千葉県の中学校

 千葉県の中学受験がある中学校を調べてみました。

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 埼玉県の中学受験がある中学校を調べてみました。

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茨城県の中学校

 茨城県の中学受験がある中学校を調べてみました。

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栃木県の中学校

 栃木県の中学受験がある中学校を調べてみました。

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   佐野市の中学校

   栃木市の中学校

   那須郡の中学校

2010年入試対応の学校情報をチェックする

最新の2010年受験対応の「中学校ガイドブック」を紹介します。

カンペキ中学受験2010

首都圏300校完全ガイド

情報量でいうとこの本ですね。

首都圏の中学校を300校紹介。部活動、修学旅行、文化祭、体育祭といった情報から親としては気になる付属 校への進路状況などを載っています。

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中学受験 入りやすくてお得な学校2009 首都圏

なんとも魅力的な題名で目を引きました。内容は中学受験時の偏差値に比べ、大学の合格実績が大幅にアップしている学校を紹介されています。首都圏の中学校だけというのが残念!志望校選びに参考になる1冊です!

>> この本の詳細・購入

 

有名私立女子校&共学校 首都圏☆

中学・高校受験ガイド (2010年入試用)

女の子のための首都圏中学・高校受験ガイド。各校の環境・学園生活・学習内容・入試ガイドはもちろん、最新制服図鑑、校則おしゃれ度、在校生が教えるスクールライフ、女の子のための学校選び最新事情などが紹介されています。

>> この本の詳細・購入

 

 

首都圏300校完全ガイド『カンペキ中学受験2009』

中学受験校の学校ガイドはたくさん出版されていますが、一番売れている学校ガイドがこの本です。
カンペキ中学受験2009.jpg首都圏300校完全ガイド『カンペキ中学受験2009』

内容と情報の精度は完璧!ぜひ手にとって見てください。

朝日新聞社発行
税込価格 1,995円
発行年月 2008年3月

学校のプロフィール、2008年入試速報、難易度、教育の特色など、首都圏300校を完全ガイド。特集では、共学校の魅力を大研究。学校説明会ガイドなども掲載。

特集(有名大付属校も続々共学化 大研究共学校の魅力;小6からの偏差値アップ 教科別勉強スケジュール;陰ひなたに輝く 文化系の甲子園;千葉・多摩地区で人気沸騰! 変化する公立中高一貫校;あこがれの制服スタイルブック;学校説明会ガイド;わが校のトップニュース;首都圏中学校MAP;難易度データ一覧表)など

首都圏300校完全ガイド『カンペキ中学受験2009』

2010年新規開設中学校

平成22年新規開校
◆早稲田大学中等学院(仮称)
東京都練馬区にある早稲田大高等学院の敷地内に付属中学校を新設。早稲田大直系の初めての附属中学設立。中学校は男子校で1学年の定員は120人で1学級30人編成とし、新校舎を建設。中学新設に合わせ、早大高等学院は600人の募集人員を480人に減らす。

◆中央大学附属中学校
中央大学は、小金井市に中央大学初の附属中学校を開設する予定です。中学校は共学校で1学年の定員は150人で1学級30人編成とし、新校舎を建設。

◆横浜山手女子中学・高校が共学校になって中央大学の附属校に
中央大学が神奈川進出。中央大学が横浜山手女子を吸収する形で合併し、附属校化し男女共学化。

平成23年新規開校
◆慶応大、横浜市に小中一貫校を新設
慶応義塾が大学の附属小中一貫校を横浜市青葉区に開設。募集定員は小中合わせて1300人、初年度に小1の144人を募集。慶応大附属の小学校は慶応幼稚舎に次いで2校目で中学校は4校目となる。

入試事情中学校編第19回

9月8日付神奈川新聞


Q サンデーチャンスの影響は?  

A 二月一日と二日に異変

八月二十五日掲載の中学校編⑱に引き続き、県内の入試動向をお伝えしましょう。基本データは前回同様、六月二十九日実施の全国中学入試センター模試の「志望校判定テスト」で、今回は女子校編です。

 本連載13でもご紹介したとおり、二〇〇九年入試は二月一日が日曜となり、フェリス女学院などプロテスタント校が礼拝を行なう日曜を避け、翌二日へ移動する「サンデーチャンス」が生じます。たとえば県内では、例年だと二月一日入試のフェリス女学院、横浜共立学園、横浜雙葉などが二日にずれます。横浜雙葉はカトリック校なので本来は一日のままなのですが、併願の影響を考慮して、横浜共立学園、フェリス女学院と歩調を合わせて二日にずれるのです。

 また逆に、従来の二日校であった鎌倉女学院①、湘南白百合学園などが一日に移動します。つまり、一日と二日の学校が入れ替わったわけですね。

 志望動向を見ていると、一日に移動した鎌倉女学院①や湘南白百合学園などは志望者がやや減り、平均偏差値が上昇していて、受験生が高い偏差値層にシフトしているようです。

 また、二日に移動したフェリス女学院はほとんど志望者数は変わりませんが、やや平均偏差値は上昇し、横浜共立学園A、横浜雙葉は志望者数はやや絞り込まれ、平均偏差値は上昇しています。いずれにしても、都内ほどの激しい志望者数や難易度の変動は生じていない模様です。

 ただ、従来通り、二月一日に入試を実施する洗足学園①、日本女子大附属①などは競合校が二日に移動したこともあって、志望者数は増加、平均偏差値も上昇しています。また、新設入試もいくつかあり、たとえば二月一日午後の横浜英和女学院Aは百人以上の志望者を集めています。

 さらに、二〇〇九年は表に示したように、〇七年に二俣川に移転して新校舎となった横浜富士見丘、中央大学の付属校化に向けて協議を開始している横浜山手女子なども人気が出ています。

今回のポイント
◆プロテスタント校が礼拝の日曜日を避け2日に試験実施
◆競合校の移動で志望者数増や平均偏差値上昇校も


(日能研進学情報室室長・井上 修)

志望校判定テストの主な女子校の動向はこちら



 

 

 
 
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